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ガス料金のご案内 業務用のお客さまへ

平成29年2月1日現在適用

【小型空調契約】

<契約の条件>

お客さまが、小型空調機器を使用し、小型空調機器のガスの使用量を計量する専用のガスメーター(以下「小型空調機器専用ガスメーター」といいます。)を設置する場合には、当社に対してこの選択約款の適用を申し込むことができます。


<料金の計算方法>

基本料金 + 従量料金単価 × ご使用量


<適用期間>

「冬期」は12月分から3月分の料金となります。

「その他期」は4月分から11月分までの料金となります。


<料金表>

平成29年2月検針分適用

基 本 料 金(1か月あたり)
(消費税等相当額を含みます。)
従量料金単価(1m3あたり)
冬  期(12月〜 3月)検針分
(消費税等相当額を含みます。)
その他期(4月〜11月)検針分
(消費税等相当額を含みます。)
1 種 3,240.00 円 88.34 円 − 円
2 種 1,944.00 円 90.45 円 − 円
3 種 0,972.00 円 93.52 円 − 円



【空調夏期契約】

<契約の条件>

お客さまが、空調機器を使用し、空調機器のガスの使用量を算定する専用のガスメーターを設置する場合には、当社に対してこの選択約款の適用を申し込むことができます。


<料金の計算方法>

= 定額基本料金 + 流量基本料金単価 × 契約使用可能量※ + 従量料金単価 × ご使用量

※契約使用可能量は、設置する空調用熱源機の全定格入力(キロワット)をもとに算出します。


<適用期間>

12月分から3月分の場合は一般契約と同様の料金となります。


<料金表>

平成29年 月検針分適用

定額基本料金(1か月あたり)
(消費税等相当額を含みます。)
流量基本料金単価
(契約使用可能量1m3あたり)
(消費税等相当額を含みます。)
従量料金単価(1m3あたり)
4〜11月検針分
(消費税等相当額を含みます。)
1 種 10,800.00 円 950.40 円 − 円
2 種 2,376.00 円 950.40 円 − 円
3 種 810.00 円 950.40 円 − 円



【業務用契約】

<契約の条件>

(1) 契約最大使用量が6立方メートル以上であること。

(2) 契約年間使用量が10,000立方メートル以上であること。

(3) 契約年間引取量が契約年間使用量の90パーセント以上であること。

(4) 契約月別使用量が100立方メートル以上であること。

(5) 不測の需給逼迫等の緊急時において当社が必要と認めた場合には、一般需要に先立って緊急調整(供給の制限又は中止)に応じられる需要であること。


<料金の計算方法>

基本料金 + 従量料金単価 × ご使用量


<料金表>

平成29年2月検針分適用

基本料金(一か月あたり)
(消費税等相当額を含みます。)
従量料金単価(1m3あたり)
(消費税等相当額を含みます。)
10,800.00 円 82.51 円



【NGV契約】

<契約の条件>

お客さまは、輸送用機器向け昇圧供給装置を使用し、当該ガスの使用量を算定する専用のガスメーターを設置した場合には、当社に対してこの選択約款を申し込むことができます。


<料金の計算方法>

基本料金 + 従量料金単価 × ご使用量


<料金表>

平成29年2月検針分適用

基本料金(一か月あたり)
(消費税等相当額を含みます。)
従量料金単価(1m3あたり)
(消費税等相当額を含みます。)
1,512.00 円 74.95 円



【時間帯別B契約】

<契約の条件>

契約最大使用量が7m3以上

契約年間使用量が契約最大使用量の600倍以上

契約月平均使用量が900m3以上

契約年間引取量が契約年間使用量の70%以上

契約年間負荷率が70%以上

緊急時におけるガス供給の緊急調整あり

契約最大使用量、契約昼間使用量、契約夜間使用量、契約年間使用量、契約年間引取量、
契約月平均使用量、契約月別使用量
などの契約条件を需給契約書にて定めていただきます。


<料金の計算方法>

基本料金(甲) 基本料金(乙)
定額
基本料金
流量基本
料金単価
×契約最大
使用量
昼間基本
料金単価
×契約昼間
使用量
夜間基本
料金単価
×契約夜間
使用量

基準単位料金
もしくは
調整単位料金
×ご使用量
従量料金



<料金表>

平成29年2月検針分適用

料金表 基 本 料 金 従量料金
定額流量昼間夜間
2 種 32,400.00 円 604.80 円 2.80 円 1.08 円 66.96 円
3 種 19,440.00 円 604.80 円 2.80 円 1.08 円 73.22 円


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